求める人物像 商売が好きな人。お客様の喜びを、自分の喜びと感じられる人。 求める人物像 商売が好きな人。お客様の喜びを、自分の喜びと感じられる人。

求める力1 チャレンジ精神

今日成功したことが、明日成功するとは限りません。どんなに売れても、いつまでも売れ続ける商品はないのです。商売に100%のマニュアルはありえないということです。
常に変化しているお客様のニーズに応えるためには、あなた自身が考え、学び、見えない明日に挑戦する。 そのチャレンジ精神が仕事の原動力になります。

求める力2 食への関心

ヨークベニマルは食のプロフェッショナルを目指しています。 世界の食材から、地域の味覚まで、それぞれの店舗で販売しています。
おいしいものを発見したとき、食べたとき、相手に喜ばれたとき、思わずニコってする瞬間ってありますよね。そんな笑顔を、食べる・ 作る・選ぶ楽しさを演出するのがスーパーマーケット。 食に対する思いが、お客様に感動を与えるのです。

求める力3 問題発見力

商売は論理的です。常に相手の立場に立ち、売場に立って考えることで自分のやるべきことが見えてきます。
お客様にとってどうなのか?いっしょに働く仲間にとってどうなのか?お取引先様にとってどうなのか?現状を見直し、問題を見つけ、どう改善できるかが、大事であり、それが本当の仕事になります。それには、まず問題点に気づくこと(気づけること)が第一歩なのです。

求める力4 リーダーシップ

スーパーマーケットはマンパワー産業です。 幅広い年齢層のお客様がご来店される店舗では、様々なご要望に対してチームでお応えしています。 そのチームをまとめていくためにはリーダーシップが必要。 明るく、元気で、前向きな性格、率先垂範できる行動力、仲間に納得してもらうためのプレゼンテーション能力が求められます。

求める力5 コミュニケーション

あらゆる仕事は、情報を収集することから始まります。 売場での会話の中からお客様からの得た地域情報や、社内情報など。 そして得た情報をいっしょに働く仲間と共有して、それぞれの仕事に生かしていく。
良い仕事をするためには、話をきいて、情報を伝えていく能力=コミュニケーションがベースになるのです。